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秋色のお楽しみ♪

畑の唐辛子が真っ赤に色づきました。



1回目はタコ糸を使ったら、滑って逃げて、うまく編めなくて。
2回目、苧麻を縄に綯って編んでみたら、綺麗にできました♪

曲がっていて編めなかったものは、ただ結んだだけで、かわいくなりました。



たくさんは要らないので、一株だけ植えています。
もう少しできそうです。

赤トンボも飛び始めて、柿も色づき始めました。
収穫、制作、お出かけにも、楽しい季節ですね~♪

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手仕事の教室

『くらし手仕事の店 ton-cara』 さんオープンのお知らせをいただきました。
店主のふせさんとは、以前とあるワークショップで隣席となりお会いしました。
養蚕に興味があるという話になり、そんな偶然あるのかと、不思議なご縁を感じました。
染織に限らず多くのことを学んでいらっしゃるようで、勉強熱心で博学な方だなあと思っていましたが、
まさか、こんな素敵なお店を考えていらっしゃったとは!





店主の言葉に心を打たれました。皆さんにも読んでいただきたいと思います。
画像が不鮮明なので、転載します。

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命をつつむ衣は すべて土から生まれ 誰かの手によって 織りなされていた。

衣というものは、本来金で買うものでも天から降ってわくものでもなく、
守るべき人のために、人の手によって生み出されていました。
一筋の糸すら人の手を通らないものはなく、子どもはその布に守られ育つことができました。
みな、そのことを忘れてしまいましたが、私たちの遠い父母は、糸をつなぐように、
そうやって一生懸命に命をつないでくれました。
その時代に戻ることはできません。でもそうして作られた布が、どんなに愛おしいものか、
この手仕事の教室を通して知って頂けたら幸いです。

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手仕事ってそういうことなんだろうと思います。
そんな思いを込めて作ったものは、きっと身に着けた人を幸せに包んでくれるんだろうと思います。
わたしもそうなれたらいいなあと思います。

ワークショップの内容は、

風土に根差した草木染 : 草木屋 山崎壮人さん
和綿の栽培と糸紡ぎ・織り : 手織り おもとや 飯塚里美さん
養蚕と座繰り製糸 : 蚕絲館 東宣江さん
織りと染、紬の製織 : 織物作家 坂田美波さん

全コースを受講したら、日本の染織のスペシャリストになれそうな、とても魅力的な内容と講師陣です。
3月はプレオープンの特別講習、4月からは定期開催の予定とのことです。
遠方からの参加には、農家民宿のような宿泊の用意もあるそうです。

詳細は、
『くらし手仕事の店 ton-cara 』さんのホームページ https://www.ton-cara.com/  をご覧ください!

しな織まつり

念願の「関川しな織まつり」へ出かけてきました。

関川地区は鶴岡市のはずれ、新潟県境に近いところに位置しています。
家からだと2時間弱かかりますが、天気も良く暖かくドライブ日和でした。
道中、お猿さんに遭遇しました。ひゃー!
話には聞いていましたが、不安になるくらいの山の奥の奥の奥でした。

葛布、芭蕉布と並んで日本三大古布と言われている科布。
しな織センターの玄関に入ると、まず目に飛び込んできたのがこれ。



「しな皮の如く細く長く丈夫に永続させよ」
書かれた通りにしっかりと受け継がれています。
細く長く”続ける”ということは容易なことではないですね、しみじみ思います。

本当はここで織姫による機織り実演があるのですが、踊りの発表に出演のため不在でした。残念!



コースター織の体験が大人気でした。



「しな織のできるまで」
中央の白い木は、皮を剥いたしなの木です。
しなの木を切り、皮をむき、内皮をはぎ、薄くそいで、細く裂き、つなぎ、よりをかけ、やっと糸になる。
そこからさらに気の遠くなるような作業を経て機織り。
こうして時間と手間をたっぷりかけて、しな織は出来上がります。



外皮を小さな束にして窓枠に並べてありました。可愛い♪



職人さんたちの実演コーナー。



6人のお母さんたちがおしゃべりしながら糸作りの作業をしていました。
普段通りなのでしょう、分けあいあいと楽しそうでした。



最初の作業「しなさき」、お母さんは巧みに指を動かしながら、正確に皮をさき、まとめていました。
触ってみると、予想以上に皮が硬く驚きました。
お母さんに、手切れませんか?と尋ねると、「切れるのよ、だから今日はテープ貼って来た」と。
指の間に何枚も絆創膏が貼ってありました、痛々しかったです。
あの硬さの皮を裂くには、かなりの力が必要で、腱鞘炎にならないだろうか、いろんな心配が浮かびました。
楽しそうに見えましたが、それぞれの工程でいろいろなご苦労があると思います。



隣の部屋では、帽子やバッグからコースター、ストラップまで、多数の製品が販売されていました。



廊下のショーケースに展示されていた、繭を煮るときの袋と絹織物







この地も昔は養蚕一色だったのですね~。
養蚕は途絶えてしまいましたが、しな織がしっかりと受け継がれて本当に良かったと思います。
養蚕で一年の暮らしが賄えるような時代が、また来ないかな~(笑)

しなの外皮を大胆にアレンジした生け花もとても素敵でした。



イベント会場に行ってみると、一足遅かった!
踊りの発表が終わった織姫たちが。研修生なのかな?若くて可愛らしいお2人でした。



地元の特産物のとち餅、そば、コンニャクなどの出店があり、賑わっていました。
在来野菜の赤かぶ・あつみかぶと、かのか茸の塩漬けを買って帰りました。



帰宅してすぐにかぶ漬け、きのこは塩出しして明日調理する予定。

P.S.


恐ろしくて近寄れず、遠目に撮影(笑)


無心にチクチク♪

月に一度、町内の刺し子講習会に参加しています。
ご近所の方々と和気あいあいとお喋りしながら、これって大事だなーと思います。

津軽のこぎん刺し、南部の菱刺しと並んで日本三大刺し子の一つといわれている庄内刺し子です。
これは初心者用?の5ミリ方眼の生地。
今回はポケットティッシュカバーです。
マス目通りにチクチクなみ縫い。
縫い方は単純なので、不器用な私でもわりと目が揃います。



下の3つは刺し方は同じなのですが、間隔を変えただけで、全く別の模様になるんです。







ヨコとタテを刺す時は、単調すぎて飽きてくるのですが、(一番上の写真の十字ができるまで)
ナナメになって一針一針模様が現れてくると、嬉しくて楽しくてやめられなくなります。
気がつくと無心になってチクチクやっています。



それにしても昔の人はスゴイ!
ボロを繕うのに、手間をかけてお洒落な模様をつけて、貧しかったはずの時代に、なんて心豊かなのでしょう!
最近いろいろなことがあり、気持ちが沈みがちでしたが、刺し子のおかげで救われている気がします。

11月には地域の文化祭に出展しようという話になっています。
作品が揃ったらまたUPしますね。


からむしサークル活動

からむしのサークル活動が2月から始まっていましたが、今月に入ってやっと参加できました。


帽子や洋服など、先生の代表作をはじめ、からむしに拘らず、多くの作品が展示されています。


会員には手仕事に長けている方が多く、作ってみたい!と思うような魅力的な作品がいっぱい。
丸テーブルを囲んで、和気あいあいと各々の作品を制作しました。


わたしは今回は、先生に縄ないを教えていただきました。


単糸で細いので、藁の縄ないよりはコツを掴むのが早かったと思います。
糸を長めに作ってためてから使おうと思います。


製作時間が終わり、先生が「天気がいいから、これからからむし畑に灰を撒きに行く!」
というので、同行させていただきました。
先生たちは長靴に履き替え、まだ雪の被った河川敷の畑へ。


同行させていただいたわたしともう1人は無装備なので畑には入らず、道路端に撒きました。
灰の前に米糠も撒かれていました。
糠や灰、枯れた植物が肥料になり、からむしを育ててくれるのですね。


この灰は近くの温泉施設からいただいたそうです。
撒くたびに風に舞って灰まみれになり(笑)本日の作業は終了。


近くの田圃には、北帰行をひかえ栄養補給中の白鳥の群れが。
北帰行に旅立つ白鳥の鳴き声が響くと、もうすぐ春だな~と嬉しくなります。

からむし市民講座 最終日

からむし講座が終了しました。
第3、4回目は、また例の「ストレージがいっぱいです」で、写真を撮ることができませんでした(泣)

今日で第5回目、仕上げです。
1個編み終えたら充足感でいっぱいになり、みなさんの作品を鑑賞してまわりました。
力作揃いでした。







からむしの帽子に魅かれて参加した、編み物が得意な方が多かったみたい。
糸さえ出来てしまえば、みなさんあっという間に大作を編み上げるのでした。

先生は棒針編みを手掛けていました。


とってもお恥ずかしいわたしの作品

左から作った順で、大きいものが一番最後です。成長がわかりますね(笑)

私は編み間違いを多発して、いつも誤魔化して編み進めていました (^▽^;)
今日はアシスタントの先生に見つかり(笑)、編み直して綺麗に仕上げたほうがいいよ、とアドバイスされ。
解くのが大変でしたが、おかげでそこそこ見られる形になりました。

苦手だった編み物でしたが、手取り足取り教えていただき、編み図も読めるまでになりました。
ありがとうございました。

私も帽子に魅かれた一人ですが(笑)、普通の毛糸で練習してからにしようと思います。

皆が魅了された先生作の帽子。

先生の作品は、糸の太さが均一で、仕上がりが美しいですね。
糸作りの重要さに今更ながら気づかされました。

市内に先生の作品を常設展示しているギャラリーがあるそうなので、伺ってみたいと思います。
からむし栽培の苦労話などももっとお聞きしたいです。

講習会はこれで終わりですが、サークル化が決まり、同じメンバーでまた集まることになりました。
来年は、からむし畑や刈取り、苧引きの様子もレポート出来るかもしれません。
乞うご期待♪

からむし講座 第2回目

市民講座「からむしで編み物」、2回目は糸を撚る作業から。
糸巻き機に先生のアイディアでひと手間加えて糸撚りをしました。
この糸巻き機は、軍手を作っていた工場がやめるときに譲り受けたとのこと。
これでどうにかして糸を撚れないか?とじ~っと眺めて考えていたら、ひらめいたのだそうです!



洗濯バサミで糸を止め、ハンドルを回すと撚りがかかります。撚りをかけたら巻き取ります。←を繰り返します。





巻いている紙の芯は、電力会社から譲っていただいたそうです。
糸巻き機の芯にピッタリ合うのでした。
なるべくお金をかけないで、道具等も工夫しています。
「道具がないからできない」は言い訳にもならないですね。。。

編み方も始まりました。
私は編み物は得意ではないので、基本の基本、長編みのコースターにしました。



見本をみながら、ひと針ひと針愛を込めて♪(笑)

撚った糸を編み終わり、続きは家で。
先生の真似をして、糸車をじ~っと眺めていたら、ひらめきました!(笑)
試行錯誤しましたが、なんとか撚れました!感激!!



家の糸車、頑固なサビが落ちなくて、糸がひっかかるから使えないと思っていました。
眠っていた糸車に命を吹き込んでもらいました。

つづきはまた来週~。

からむし初体験

市民講座の「からむしで編み物」に参加しました。



講師は今野志美子先生(酒田市在住)。
からむしの産地・福島県昭和村で学び、得意の編み物を生かして製作活動を開始して10年になるそうです。

以前、隣の庄内町の日帰り温泉のギャラリーに展示されている先生の作品を見ました。
からむしという素材で編み物、しかも洋服、という発想は衝撃的でした。
その時の写真です。



この時は、からむしの講座を受けるなんて思ってもいませんでした。
先月、広報紙でこの先生の講座と知り、内容の「糸作りから」に魅かれ、申し込みました。
一度お会いしてみたかったので、とても楽しみでした。

はじめに、栽培の様子、畑作り、収穫、糸作りまでの様子をビデオで学習。
からむしについての知識はほとんどなかったので、勉強になりました。
ちなみに、山形県では「青苧(あおそ)」と呼ぶのが一般的です。

作品だけを見ると、優雅に編み物をしているイメージでしたが、
鍬を持って畑の土をおこし、苗を植え、自分より背の高い青苧を刈り取り、繊維を削ぎ取る、
重労働の連続でした。
なぜそこまでして?この小さな体を動かす情熱はどこから来るんだろう?
皆が感じたと思います。今度お聞きしてみたいと思います。

1回目の今日は、ひたすら繊維を割いて一本の糸に繋いでいく作業でした。

手前が今野先生。
上下を間違えないように、と説明してくださっているところです。



割くコツ、繋ぎあわせるときの撚りのかけ方、などなど、教えていただきながら、
約3時間、黙々と糸を繋ぎました。



これは以前、蔵王の農家さんを訪ねた時に桑畑のそばに生えていた青苧です。
この時は5月末で、丈が30センチぐらいでした。
背の低い草だと思いこんでいたので、人の背丈より大きな青苧を刈り取っている映像を見て驚きました。



最高で年3回も刈り取れるそうです。成長の速さは桑と似ています。(桑は3回はとりませんが)
青苧も桑も麻も楮もイラクサ目に属し、繊維の元になる植物は遠縁の親戚みたいな感じでしょうか。



刈り取って、水に浸してふやかして、外皮をはがして、削いで、乾燥させる。
この工程は刈り取ってから長くて2日までにしないと傷んで使い物にならなくなるそうです。
一日に出来る分だけしか収穫しない、とのこと。欲張って多く収穫すると大変なことになる、と。
植物も、命ある物を相手にするということは、厳粛な気持ちで向かわなければいけないと改めて思いました。

先生はとても朗らかで楽しい方で、お話も興味深く、楽しい時間でした。
時間内に終わらなかった分は、宿題。(手が忘れないうちに、帰宅後すぐに終わらせました)

講座は全5回。
2回目は糸によりをかけ糸を完成させ、3回目から編み方の予定です。



ほうきを作る

お隣の庄内町へ「ほうき作り体験」に参加してきました。
昨年発足した『由右エ門ほうき伝承の会』
庄内町にはもう一つ「槙島ほうき」があります。
どちらも、担い手が少なくなったほうき作りの伝統の技を継承するために活動しています。

↑これは見本のほうき。
ミニほうき、と聞いていましたが、中くらいかな。

ほとんどの作業をやっていただきました(笑)
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もっと簡単に作れると思っていましたが、持ち手を締める時などとても力が要り、指に水ぶくれが…(><)

ほうきの名前でもある由右エ門先生です。80歳を超えているそうですが、全然見えません。

「休憩ですよ~」といわれても、皆さんとても真剣で、先生を囲んで動こうとしないので、、、

わたくし、お先に、いただきました(笑)
おかあさん方手作りの、ほうききびの実を練りこんだクッキーと米粉のロールケーキをほおばりながら、きび(雑穀)談義に花を咲かせました。
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ほうき用に脱穀して出た実を何とか使えないかと思い、石うすで挽いて粉にしたのが始まりだそうです。

ほうききびの穂を見せてくださいました。赤と黒があるのですね。
それぞれの実で染めた糸も、優しい色が出ています。

昨年秋、養蚕のおとうさんからいただいた、タカキビとよく似ているので興味深かったです。
同じきびの仲間ですから当たり前ですね。
タカキビの茎は柔らかくすぐに折れるので、ほうきには向きませんが、
穂先だけを使って、本当に小さい箒なら作れないかな、と思っています。

おかあさん方とのおしゃべりもとても楽しくて、時間内に完成できませんでした。


家へ帰ってから、持ち手に布をつけて完成。

作ることを目的に参加しましたが、使ってみて、その使い易さにビックリ!
とにかく軽くて、手にちょうど良い握りやすさ、しなやかでゴミもよく取れ、お掃除が楽しくなります。
今回はほとんど作ってもらいましたので、次回は、もう少し自分で作ってみたいです。

これは、商品用のほうき。赤はやっぱりカワイイですね。
つるし飾りの金魚ちゃんのマスコット付き。

展示の依頼があり貸し出すのだそうです。

ほうききびは春に種を撒き、夏の終わりに刈り取り、秋に干して乾燥させ、ほうき作りは冬の仕事。
お蚕ちゃんの時期と重なりますが、栽培にもかかわってみたいと思っています。

種から育てて作るほうき、きっと愛着がわきますね。
ほとんど作ってもらったほうきでさえ、抱いて寝たいぐらい可愛いです(笑)
自分で作ったモノに囲まれて、愛でながら使う。
少しずつ、そんな暮らしにシフトしていきたいな、と思うこの頃です。(*^^*)

雨水にあやかり

今日は雨水、春はもうすぐですね。

『雨水の日におひなさまを出すと良縁に恵まれる』
という言い伝えがあることを知り、あやかりました~(*^^*)

我が家の秘蔵、こけし雛。カワイイでしょ?

20年位前に古物屋さんで一目惚れ。20年も経ったなんて~。

お顔がとっても優しいんです。

おひなさまも老けちゃって、頭が白っぽく・・・(涙)

裏にサインが。

いつか作者のかたにお会いするのが夢です。

そして、これは上の娘が生まれた時に、


これは下の娘の時に、

どちらもお顔が似ているのを選びました。
今となっても似ている感じ(笑)

こんなに早くおひなさまを出したのは初めてです。
年頃の娘が2人いるので切実なんです(笑)
まだ2人とも学生なので、ちょっと気が早い気もしますが、2人とも良縁に恵まれますように~。
おひなさま、どうかよろしくお願いいたします!!(*^^*)

冬眠中~♪

お寒うございます。
冷えが恐くてコタツから出られず、冬眠中~(笑)



・・・といっても眠ってばかりな訳ではなくて(笑)
またチクチクやってます♪

何になるかはまた後日 (*^^*)





冬将軍サマ到来!

今朝の様子

いよいよ冬将軍サマ到来!
今年初の降雪
寒いですが、今年初めてだからかな?
キーンと冷えた空気が気持ちいい

義父のツツジの雪囲い
毎年、美しい~、と感動します

実はこの義父がまた入院し、毎日病院通いしてました
本日元気に退院、よかった~

病院通いの合間に、知人に頼まれ、久しぶりの製作




そして、屑繭の手紡ぎ糸で

(見てお分かりの通り、編物は苦手です)

これからの閉ざされた季節のお楽しみです(*^^*)
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プロフィール

ひか♪

Author:ひか♪

2012年秋、お蚕ちゃんに一目惚れ♪
2013年~ 養蚕農家さんへ弟子入り、
座繰り・真綿・和裁・草木染(真綿)・
機織・糸染(生糸)などなど

…MY SILK ROAD 模索中(迷走中?)

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